プロフィール


おーちゃんのプロフィール用写真です。
おーちゃん

おーちゃん(大谷正枝)

1973年東京都出身。看護師。

消化器外科、小児科、産婦人科、緩和ケア病棟を経て、現在老人ホーム勤務。


3人目の子どもの出産のときの助産院での出会いをきっかけに、ホメオパシー、テルミー温熱療法、野口整体、マクロビオティックに出会い、ホリスティック療法の概念に感銘を受ける。


離婚後、新しいパートナーに出会い、子育てのこと、男女の在りかた、お互いを認め合うパートナーシップを実践中。


2009年からご縁をいただき作り始めた「おーちゃんのぬか袋づくり」と、パートナーのお仕事のお手伝いで全国出張へも出向いております。

 


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【ぬか袋に出会えた きっかけは…】

 

 わたしが、ぬか袋に出会ったのは2005年。

3人目を出産するときにお世話になった、杉並のファン助産院で売っていました。

大学病院で夜勤をこなしながらの妊娠は、疲労からくる体の冷えのため、逆子でした。

最初に、ぬか袋を体に当てたときは、その温かさがわからないくらい!

でも、だんだんと、その、あったかさがふわ~っと、からだにしみてきて、からだがゆるみよく眠れたり、

逆子もなおるという経験を通して、わたしにとって、「ぬか袋」かけがえのない存在になっていきました。

 


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【ぬか袋を、おーちゃんが作ることになったご縁 & おーちゃんの布選びのこと】

 

 出産後しばらくして、ファン助産院のそばにあるテルミー温熱療法の「テルミーたまご堂」さんへ、体のメンテナンスに通っていました。


ある日、たまご堂の先生から、「ぬか袋を作ってみない?」との提案をいただき

 わたし自身が、ぬか袋に癒され、ぬか袋に憧れていたので、

とても、びっくりなお誘いでしたが、喜んでお話しを受けさせていただきました。

 

 2009年。ぬか袋を作り始めて、最初のころ好きな布は麻や綿、生成りなどのナチュラル系。(写真の左上)

 たまご堂さんは、妊婦さんが多いので、だんだん温かくてかわいい色や柄の布が増えていきました。(写真の左下)

 更に女性性がアップするような布に溢れています。(写真の右)

      

身近に置くもので、エネルギーは変わります。

あなたにぴったりの、「おーちゃんのぬか袋」が、みつかりますことを願っております。

 


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